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今回は「道の駅きつれがわ」について紹介したいと思います。

道の駅きつれがわは、紹介したいことがたくさんあるため、何回かに分けて紹介したいと思います。今回は全体図を紹介します。


↑道の駅きつれがわ と 水辺公園 のマップがなかったため、作ってみました。

目次
  1. 日帰り温泉、足湯(温泉卵も作れる!)

  2. 飲食店など

  3. 水辺公園(ドックラン)



1 日帰り温泉、足湯

道の駅きつれがわ には日帰り温泉があります♨

太陽の丘をご利用のお客様も、多くご利用させていただいております。

夜も21:30閉館と、遅くまでやっているので、それもありがたい。




「足湯」もあります。こちらは無料です。

あまり知られてないですが、温泉卵も作れちゃいます!

キャンプの際はぜひ、温泉卵を作ってみてもいいかもしれません。



2 飲食店など

道の駅には、おおまかに

①店舗

②フードコート

③野外出店(キッチンカーを含)

が出店しています。


【Gelateria KITS ジェラート屋さん】

道の駅きつれがわ に来たらぜひ食べていただきたい絶品ジェラート🍨

太陽の丘ご利用のお客様にも大好評です。お風呂上がりなど、ぜひ食べてみてください😋


【桔梗花実や】

道の駅内で唯一の店舗型飲食店。ゆったりした席もあります。

「氏家うどん」ののぼり旗がありますが、実はさくら市は小麦の名産地です。氏家うどん というブランドもあり、ぜひ食べてみてください。乾麺などのお土産もありますよ。


【野外出店 店舗】

道の駅の店舗前にも、野外出店があります。

「和気精肉店」は、隣町佐久山地区のコロッケが超有名な精肉店です。

カブト揚げ は宇都宮の隠れたソールフードです!


【直売所内 フードコート】

直売所内に、フードコートがございます。

直売所、フードコートについては、また別の記事で紹介したいと思います。


【鮎小屋】

喜連川は、鮎の名産地です。生産量は東日本で1位。

鮎は淡水魚の中で最も繊細な魚であり、水質がかなり重要だと言われています。この喜連川は、町を流れる川はもちろんですが、地下水にも恵まれた地区であり、鮎の養殖に適しています。

ぜひ、名産品の鮎を召し上がってみてください。



3 水辺公園(ドックランもあるよ)

道の駅きつれがわに隣接した「水辺公園」ここは、水遊びの穴場スポットです。


ジャブジャブ池もあり、小さなお子様でも安全に遊べますし、本流の流れも穏やかなので、小学生高学年以上のお子様も、飽きずに遊べます。

多くはないですが、立派な遊具もありますよ。


道の駅に隣接しているため、駐車場やトイレの心配もないですし、川遊びのあとに温泉にも入れるという好立地です。


「水辺公園 奥 ドックラン」

水辺公園を少し奥に歩いていくと、ドックランがあります。

料金は無料。道の駅で家族が買い物や温泉に入っている間など、こちらのドックランを利用してみたらいいのではないかと思います。

ここはネットにもほとんど情報が載っていないので、いつも空いてます(笑)


まとめ

今回は、道の駅きつれがわ を紹介してみました。特に 足湯(温泉卵)、鮎小屋、水辺公園、ドックランについては、ネットにはあまり情報が載っておらず、太陽の丘にご来場のお客様も、気づいていない方が多い印象だったので、この記事をキッカケに知ってくれたら嬉しいです。せっかく訪れていただけたら、最大限に楽しんでもらいたいという思いがあります。今回は、道の駅きつれがわの全体図でしたが、直売所で売っている特産品や、お土産、などは別の記事にまとめたいと思います。





オートキャンプ場太陽の丘 地域の魅力を発信中

オートキャンプ場太陽の丘は、さくら市喜連川に位置し、自然豊かな里山のキャンプ場です。栃木といえば那須や日光が有名ですが、栃木の魅力はそれだけではありません。温泉、のどかな田園風景、あたたかな地域の人々など、この土地ならではの魅力がここにはあります。オートキャンプ場太陽の丘では、キャンプを通じて人と自然、人と地域がつながる時間を大切にしながら、さくら市喜連川を中心に近隣の地域の魅力を発信中です。観光地とは少し違う、素朴で心ほどける栃木の一面を、ぜひ体感してみてください。


執筆者:Teppei

 
 

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